今や、どこの企業でも働き方改革は重要な課題だ。しかし、真に必要なのは制度上の改革よりも,社員一人一人の意識改革だ。弊社が依頼されて行っている社員研修は、講師自身のユニークな働き方体験自体をもバックボーンとするキャリア・エンパワメント研修だ。

日本型雇用形態は限界を迎えている

日本型雇用形態の崩壊で、各企業は新たな従業員との関係性を模索している。イノベーションを起こそうとすれば、社員の持つエンゲージメントを上げなければならず、それにはキャリア・エンパワメントが必要だ。弊社では、その効果的な研修を既に多くの企業で実施している。

講師自身も新たな働き方を実践している

講師のひとり四方宏明はP&Gで商品開発に尽力した後独立。弊社顧問の他、Webメディアでライターとして活動。旧共産圏のテクノポップ発掘に努め、「共産テクノ」という架空の音楽ジャンルを創って記事執筆。著書の上梓も2冊に及んでいる。
四方は「自分が好きなことをやって、新しい価値を生み出すという私の働き方は、副業と言うよりも『パラレルキャリア』と捉えています。本業とは全く違うことですが、実は本業に繋がったりもして私自身のキャリア形成に役立っています。」と語っている。こういった実践から得た経験も研修のバックボーンを確かなものにしているのだ。

画像1: 講師自身も新たな働き方を実践している
画像2: 講師自身も新たな働き方を実践している

社員一人一人のキャリアアップは待ったなし

どこの企業でも「自分で考えて、自発的な努力をする」そういう社員が求められている。弊社の提供する研修は、そういったニーズに真摯に向き合ってデザインされている。キャリア・エンパワメント研修をご検討の際は、内容のカスタマイズ等含め、ぜひご相談いただきたい。

This article is a sponsored article by
''.